2017年11月14日火曜日

レスポンソリウムとケージイン


ジョン・ケージ没後25年記念企画「CAGE IN」に参加いたします。
この日はみんなで最初から最後までジョンケージを演奏するので、なんとmacaroomの演奏はなんとしないのですよ。(macaroomの曲はしないけどジョン・ケージの曲の中でがん細胞的なのがmacaroomなのかなあとかふんわり思っています。)
どんなステージになるのかまったく見当がつきませんが、たぶん、へんてこりんな1日になるんだろう。
へんてこりんな様子をどうぞ見に来て下さい。
これを聴かずして、New Earは、迎えられないんだからね! 笑っちゃうでしょ。



「CAGE IN」
〜ジョン・ケージ没後25年に寄せて ケージの60年に及ぶ創作の軌跡を聴く〜

<曲目>
―第1部(17:00〜17:40)―
《THREE EASY PIECES》(1933)4'
《A CHANT WITH CLAPS》(1940)1'
《THE WONDERFUL WIDOW OF EIGHTEEN SPRINGS》(1942)3'
《A VALENTINE OUT OF SEESON》(1944)4'
《A FLOWER》(1950)4'
《WAITING》(1952)2'
《RADIO MUSIC》(1956)6'

―第2部(18:00〜19:00)―
*ミュージサーカス形式(下記を1時間の中で同時演奏)
《SOLO FOR PIANO》(1958)より
《VARIATIONS II》(1961)
《0’ 00’’ (4’ 33’’ NO.2) 》(1962)
《ROZART MIX》(1965)
《SONG BOOKS》(1970)より
《BRANCHES》(1976)

―第3部(19:20〜20:30)―
《INLETS》(1977)10'
《RYOANJI》(1983)20'
《FIVE》(1988)5'
《FOUR 6》(1992)30'

<出演> 川島素晴 木洩れ日エレキ macaroom 木石南

2017年12月16日(土)17時開演(16時半開場)
両国門天ホール(両国駅徒歩5分)
前売一般 1000円 学生、門天会員500円 (当日各500円増し)全席自由
チケット予約はこちら


macaroomは振り返ると今年1年、なぜか現代音楽に没頭した年でありました。
ジョンケージをポップに、と始まった企画は3月あたりからはじまり、楽器探し、ドキュメンタリ撮影と映像公開、ブルームズデイに告知して、8月のケージの命日にcage outをついにリリース、命日には私の夢にケージさん登場、川島先生とアサヒの対談、きのこを食べるようになり、ボブの大予言とサボテン、坊主の南先生の演武、9月にジョンケージ没後25年記念の未来音楽会議を開催、厳格なケージ演奏とポップな解釈のケージ演奏の対比をしたね、締めくくりはやっぱり黙っちゃいなかった川島先生の企画、ケージイン。どがん。
興味本位、怖いものみたさ、気まぐれ、SF、そんな感じで観に来てみるのもOKです。
どうぞお待ちしています。


そして先日はブーレーズとのレスポンソリウムを観に国立音大に行ってきました。
こちらはもらったパンフレット。デザインとてもかわいいなと思って。


メインのプログラムのレポンはわたしの位置だと左斜め前にオーケストラ、後ろにハープ、左右あたりに木琴たち、前に鍵盤と会場のぐるり全方位に演奏者がいてスピーカーもいろんな所にたくさんあって、四方八方から音がしてとっても面白かった。
macaroomのライブでボブが使ってるmaxも出てきたよ。macaroomのライブ以外でmaxが入ったリアルタイムの生演奏を聴いたの初めてだった気がします。
日本でレポン初公演ということでお客さんたくさんきてました。
わたしは最初のプログラム、ブーレーズのお弟子さん、ハインツホリガーの詩篇で、暗闇の中で顔だけライトアップされた合唱好きだった。事前にとても小さい音だから物音ひとつさせるなよといった忠告があったため、会場がとても緊張感に包まれ静まり返る中、風がドアを叩くみたいな、ひそひそした声たちがとても繊細で躍動感あって素晴らしかったです。なんかおおぅ、となりました。
それと初めて生音のオルガンを聴いたので、音がでかすぎてびっくりしてたちあがりそうになりました。

今年はひょんなことからいろんなものに触れる機会が増えて楽しいです。


エマル


2017年10月13日金曜日

撮影など



先日の撮影の様子。
みーくんがイベントで東京に来ていたため。3rdに向けて撮影もしました。
撮影地は山谷など。



みーくんの足が虚歩のようなのでカンフーの指導をしているようですが、撮影しています。





いつもいく廃病院のような喫茶店で一休み。 チョコレートファイターの主人公みたいになったアサヒ。



ぼうずになりました。南先生。もう坊主以前をあまり思い出せないくらい馴染みました。


私はこの写真がとても気に入っており、この絶妙な表情とカメラの構えに大笑いしてしまったんだけど、何かに似ている、懐かしいなにかだ、なんだっけ、といま思い出した。
小さいときに読んだあたごの浦という絵本に出てきたタコに似ているんだと思いました。
そう、浜でタコがおナスを食べてるんだったよ。その感じがある。なんか木に登ってほれどうじゃと魚たちが勇ましい姿をばあんと見せあうという不思議な話だった。んで妙妙妙妙…というんよね。あの絵本好きだった。


ローズさんのラジオ収録で浅草に行ったので、みんなで1杯だけ。


3rdアルバムリリースに向けて制作進んでいるよ。
MV公開も控えているので早く聴いてもらいたい気持ち。

そしてなにやらアサヒが雑誌を作っています。
macaroomのことも載るみたい。
こちらもお楽しみに。

エマル








2017年10月2日月曜日

世界未来音楽会議終了しました。


時間が経ってしまったけど。
9月23日はmacaroom企画、ジョンケージ没後25年記念の世界未来音楽会議でした。



SET LIST

1 mizuiro
2 homephone TE
3 yeah, we're low force
4 shinkiryu dropper
5 congress
6 Branches + Songbooks
7 ame
8 kingdom (アンコール)


企画イベント2回目。
現代音楽×ポップスの初試みなどきどきなイベントでした。

macaroomの写真は今回も稲木紫織さんに撮影していただきました。


Jobanshiさんからはじまり。内部へ深く潜るみたいな、ミクロマクロな世界へ思いを馳せるような、宇宙にいるようなサイケデリックな空間を全身で体感させてくれました。
Jobanshiさんは聞いたこない音を聴いてみたいと、なんと今回88曲を用意してそれを同時再生していたのらしい。そしてもう金輪際その曲たちは一切使わないのらしい。
アサヒがJobanshiさんは僧侶のようなアーティストやと言っており、この話を知ったとき、本当にそうだと思いました。そして耐えるマックブックもすごいです。


ermhoiさん。カフェで初めてermhoiさんを聴きにいった時はとても伸びやかな心地良い歌声にとてもうっとりしましたが、今回はライブハウスで爆音でermhoiさんのサウンドを聴き、それはその時とまた一味違ってとてもとても気持ち良かった!カッとするというか、おらおらと喧嘩したいときみたな興奮が体の奥から湧き上がり、気づけば勝手に体が踊り出しておりました。たまになるけど、テンションが上がってくるとおらおらすることに気付いた。これが血が騒ぐというやつなのかね。


そして、川島素晴+木洩れ日エレキ。macaroomと同じジョンケージの楽譜、ソングブックス+ブランチズを楽譜に忠実に、と演奏してくれました。まず、現代音楽の演奏をライブで見ることも初めてだったので、どんな感じになるんだろうとそわそわ。
川島先生はカップラーメンを食べきり、デイビットはキャベツをめためたに、サキさんはそんな二人に微動だにせずで徹底されたステージに感動&とても笑った。
会場からのつっこみの声、笑い、あの空間でないと知り得ない空気がありました。
なにより三人の表情がとても良くて、かなり近づいて見れたのもライブハウスならではな感じしました。




ジョン・ボッチの展示。古いレコードにフルイドアートを施してもらいました。
フルイドアートは偶然できた模様からなる作品なので、ジョンケージの偶然性、不確定性の思想ととても近いテーマ。
そして、フルイドアートのなかにできるたくさんのまるみたいなものはセルと呼ばれるらしく、私のテーマでもあるさいぼうもあるのだ。



大阪から南先生ことみーくん老師も参加しました!今回ボブも含め初のフル編成。初モナレコード。ソングブックス+ブランチズで演武をしました。
cage outにもちゃんと楽譜通り、南先生の武術の音が入っているのよ。





macaroom。
川島先生&木洩れ日エレキの演奏とmacaroomで同じ楽譜を演奏しましたが聴き比べてどうだったでしょう。
嬉しいことにアンコールもいただき、最後にkingdomを演奏しました。
拍手がとても温かかった、、、!

ボブのシステムのことやイベントのいろいろ、アサヒが詳細書いてますので、こちらも合わせてどうぞ。ブログはこちら


物販もちょっと多めでした。
さいぼうトート、マグカップを新たに販売してみました。
せっかくの企画イベントなので、記念のような。
トートはなんとすべて完売。購入してくれたみなさまありがとう。


いただいた花束。今回はかわいい秋らしいオレンジでした。




フィルムカメラで撮影してくださったmacaroom。
フィルムカメラらしい味があって素敵。

なんとか無事、cage out一区切りつきました。ちゃんとケージアウトしたよ。
個人的には不思議なこれまでにあまりない空間を楽しめて満足でした。
来てくださったみなさんも何かしらを感じ取ってくれたみたいで嬉しい限りです。
イベントにお越しいただいたみなさま、ありがとうございました。

イベントからの帰り道、ジョンケージは今日の演奏やイベントをどう思うのでしょうと疲れた頭でなんとなくそんなことを考えていました。
未来の音楽はどうなっていくのでしょう。100年後の音楽はさて。

なんと今度は川島素晴先生の企画に出演します。12月16日に両国にて
どうなることやらでまた詳細お知らせします。

エマル


2017年8月29日火曜日

ジョン・ケージ没後25年特別企画 『世界未来音楽会議』 現代音楽とポップスの向こうへ




久しぶりにmacaroom企画!

ジョン・ケージの没後25年を記念して、macaroom企画のイベントを開催します。
9月23日土曜日。場所は毎度おなじみの下北沢モナレコードです。
前回はスタ二スワフ・レムからインスピレーションを受けて「世界未来学会議」を開催し、林洋子先生にアドバイスをいただきながら未来展示というものも行いました。
今回はジョン・ケージで、現代音楽とポップをテーマにしたイベントということで「世界未来音楽会議」です。今回も展示を企んでいます。どんな展示かは乞うご期待。

なんと、cage outのアドバイザーを務めてくれた、現代音楽作曲家の川島素晴先生が出演してくださいます。
macaroomが今回取り組んだジョン・ケージの楽譜、ブランチズとソングブックスを川島先生+木洩れ日エレキバージョンで再現してくれます。もちろんmacaroomも演奏予定。
同じ楽譜を演奏だよ。どんな風になるのか、、これは、、どきどきなんですよ、、!
ライブハウスで本場の現代音楽家と対バンという。
そして今回の企画にピッタリな素晴らしい出演者、Jobanshiさんとermhoiさんも出演してくださいます。
Jobanshiさんの実験的で引き込まれるサイケな世界観は絶対にライブハウスで体感した方がいいし、ermhoiさんの心地良いトリップホップ的なトラックに伸びやかで気持ち良い歌声も絶対ライブで目撃してほしい。
そして大阪より木石南ことみーくんが、もちろんカンフーでmacaroomの演奏とコラボです。ボブもいる初のフル編成。

エクスペリメンタルとポップの狭間を是非体感しにきてください!
ポップとは、現代音楽とは、偶然性とは。
会場に来てみないと分からないものを感じて、考えて、イメージし、耳を澄まし、新たな世界の扉を開いたりして、スモールライトでライブハウスを拡張し、うねりうねってねずみになり、きのこになり、さいぼうになり、一本の棒になり、宇宙、かたまり、光、時間、永遠性、サイケ、禅…はっと我に返るような笑 
そんな内部への旅にいざなうような、わくわくなイベントにしたいです。

是非みなさまふるってご参加ください!

ジョン・ケージ没後25年特別企画 『世界未来音楽会議』 現代音楽とポップスの向こうへ

【出演】 macaroom(+木石南) / 川島素晴(+木洩れ日エレキ) / Jobanshi / ermhoi
【時間】 open 18:00(予定)
【料金】 前売¥2400 / 当日¥2900(+1D 600円)
【場所】下北沢mona records

予約はこちらより




エマル


2017年8月26日土曜日

「cage out」をリリースしました。

ブログでのお知らせ遅くなりました。
macaroomの新アルバム「cage out」を配信リリースしました!

ジョン・ケージの楽譜をポップに再現することをコンセプトに取組みました。
8月12日、ジョン・ケージの命日にリリースしたよ。


ダウンロードはこちらより。

<各ダウンロードサイト>
 iTunes / mora / amazon / bandcamp (OTOTOYでも後日配信予定)

※解説PDFのダウンロードはこちら

またありがたいことに反響があり、CDR盤での購入希望の声を多数いただきまして、イベントのみで販売予定でしたが、mona Recordsでも委託販売開始しました。
少部数になるのでこちらはお早目にどうぞ。手作りです。解説付き。購入はこちらより

今回、現代音楽の作曲家、川島素晴先生にアドバイスをいただきつつ制作を進め、演奏にはカンフーの使い手である木石南、エンジニアのボブ秋山大知も参加しています。
またジャケ写はいつもmacaroomを撮影してくれている木石南が担当、録音はボブ秋山大知です。
制作過程を記録したドキュメンタリーを公開しているので、見られてない方は是非。





ドキュメンタリーの翻訳はオーストラリア在住のレレスカにお願いしました。
3月から取組み、たくさんの方の協力を得てやっと本当の意味でケージアウトされました。
とりあえず無事発表することができ、一安心!

そしてリリース日、ジョンケージの命日にジョンケージの夢をみました。
私は私の田舎の新下関駅付近の横断歩道で信号待ちをしており、そこへ青いよれよれの長袖シャツを着たケージさんが現れ、一緒に横断歩道を渡った。
amazonのレビューで「cage out」はいまひとつ的なことを書かれて気にしていたところ、ケージさんは私に話かけて、あまり聞き取れなかったけど、ひとこと「あまり気にするようなことではない」と助言してくれた。
(夢だからか英語は分からないのだけどなんとなく通じるといった感じで言葉を受け取った印象。)
そして音楽を聴きにいこうと言われ、手を繋いだら体が宙に浮いて空を飛んだ。
ずっと向こうまで飛んで行って、星がとても速いスピードで動くさまをみた。
その景色が驚くほど美しくて嗚咽して泣き、目が覚めました。
目が覚めると大雨で雨の音がざあざあしてた。
しばらく何が起きたのか分からなくて、頭を整理しつつ雨音に耳を澄ましてた。
その夢はとても印象的で、ケージだけに啓示的な夢だったな。

ジョンケージのインタビュー動画見て、とても魅力的な人だな、会ってみたいなと思っていたので叶ったのかなとちょっと興奮しました。

そしてジョンケージはきのこが好きで、私はきのこ類が苦手で食べるのを避けてきたのですが、ジョンケージきっかけで最近毎日食べるようにしてみている。
インタビュー動画でジョンケージのきのこへの思いというか考え、音楽ときのこの関連性みたいなことを聞き、私が思うところのさいぼうと同じ感覚なのかなと思い。

なんというか、振り返ると私にとって学ぶことの多い企画だったなと思った。
この企画に取り組めたことにとても感謝しています。

是非、macaroomのケージアウトを聴いてみてください!

また9月23日開催のイベントも計画中。こちらも後日詳細をお知らせします。

エマル

2017年8月6日日曜日

「cage out」のドキュメンタリーを公開しました。


8月12日にリリースされる「cage out」のドキュメンタリー映像を公開しました!
今回macaroomはジョン・ケージの楽譜をポップに再現する試みに取り組みました。
その制作過程を追ったドキュメントです。
アドバイザーの川島素晴先生、メンバーのアサヒ、ボブ、南先生のインタビューなども。




3月頃から「だいひみつプロジェクト」としてずっと水面下で活動を続けて、ようやく公開することができました。
国立音大へ行って先生と話したり、植物採集へ長野へ行ったり。
今回結構大規模なプロジェクトだったので、告知までなんだかそわそわ落ち着かいない日々、頭は混乱し憂鬱でたましいが身体から抜けかかった状態のような感じでしたがやっとお知らせできて少しだけ安心。
ドキュメンタリーを見て、音源を聴いてもらえると楽しいと思います。
あと、HPの特設サイトにもどんな取り組みを行ったのか、概要があるので覗いてみてね。
特設サイトを見に行く


このように私がなぜ大根を担いでいたのかわかります。

今回のプロジェクトでほんの一部だけど現代音楽というもの、ジョンケージの音楽に対する考え方や向き合い方に触れることができて本当に良かった。
たくさんの音に耳を澄まして山を散策するのはとっても楽しかったし、ジョンケージが実践していることは、私がいろいろと興味をもっていたこととか感じてきたこととかに繋がる部分があったり、気付きの部分も多々あった。
そしていろいろと知っていくと、ジョンケージってとってもユニークでチャーミングな人だったんだなあと。会ってみたかったな!
ケージが好きなきのこ(mushuroom)とmacaroom、偶然にも少し似ているし。

「cage out」のリリースまで、どうぞ、どうぞお楽しみに。

エマル

2017年7月9日日曜日

夏のはじまりにレモンをひとつ

実は今さらながら、先日はじめてニューシネマパラダイスをみた。

大体みんな良いというし、良いんだろうなあと思ってたけどやっぱり良かった。
そんなたくさんみてないけどイタリアの映画っていいなあ。ライフイズビューティフルやイルポスティー二もとても好きな映画だけど、やりとりのひとつひとつに堅苦しい真面目な雰囲気が全くなく、爽やかに明るくてロマンチック。日本とは全然違う感じ。そして音楽が素晴らしい。
影響を受けやすい私はエンニオモリコーネを1日中聴き、くちずさみ、映画のシーンに思い出し泣きして、シチリア島にいつか行ってみたいなと思うのでした。
本当、私はコロコロと思うことが変わりすぎるのでちょっと呆れちゃうね。

良い映画見ると、わああ映画ってなんて素晴らしいんだ、また良い映画観たい!と思うのと同時に、俳優ってすごいな、作品できたらめっちゃ嬉しいだろうし演技って楽しいだろうなと毎度思う。安易な気持ちで、映画で誰かを演じてみたいとちょっぴり思ったりしてしまう。

急にムッと暑くなった日、ニューシネマパラダイスの中によく出てきたレモンを思い出しながら、さっぱりしたものが食べたいなとスーパーで買い物してて、そうだレモンのパスタでも作ろうと思い立ち、作った。安かったので、トマトとズッキーニも入れて夏の感じ。我ながら結構美味しく出来上がったので嬉しかった。また作ろう。

エマル